超教育協会

2022.11.11
【レポート】101回・前半「海外では条件を満たせば大学の正規の単位として認める動きも」

超教育協会は2022年9月22日、京都大学 高等教育研究開発推進センター長・教授の飯吉 透氏を招いて「高等教育の未来~「黒船」としてのマイクロクレデンシャルは何をもたらすか?~」と題したオンラインシンポジウムを開催しました。

シンポジウムの前半では飯吉氏が、教育におけるテクノロジーの系譜と、マイクロクレデンシャルによって高等教育のあり方が変わる可能性、人々の学びへの向き合い方の変化について説明しました。後半は、参加者を交えての質疑応答が実施された。

その前半の模様を紹介します。

前半 https://lot.or.jp/project/9947/