●出資先及びインターン生の募集 (株式会社NFTMedia・小林憲人(客員教授)) 日本最大級のNFT関連メディア「NFTMedia」では、web3のビジネスに興味のあるインターン生を募集しております。また、web3関連も含めて、スタートアップへの出資も行っております。ご興味のある方はURLの問い合わせフォームよりご連絡ください。
●人型ロボットハッカソン「Unitree G1を動かす2日間」参加者募集! (合同会社ヤマリキエッジ) 最先端の人型ロボット「Unitree G1」を実際に動かすハッカソンを開催します。エンジニアだけでなく、デザイナー・プランナー・学生など多様な方を歓迎。2026年3月27日(金)オンライン+2026年3月28日(土)RoboLink(藤沢)にて開催。参加費無料、定員25名。
●「eスポーツ英会話」が公立小学校の授業に採用! (ゲシピ株式会社・代表取締役 真鍋 拓也) eスポーツを活用したメタバース教育スタートアップ企業のゲシピ株式会社(本社:東京都中央区 代表取締役:真鍋 拓也、以下「ゲシピ」)は、埼玉県久喜市の公立小学校において、小学3年生以上のクラスを対象とした外国語授業の一環として「eスポーツ英会話」を実証導入しました。
●「eスポーツ英会話」が「eスピ!」へサービス名称変更 (ゲシピ株式会社・代表取締役 真鍋 拓也) eスポーツを活用したメタバース教育スタートアップ企業のゲシピ株式会社(本社:東京都中央区 代表取締役:真鍋 拓也、以下「ゲシピ」)が運営する教育コンテンツ「eスポーツ英会話」は2026年2月1日よりサービス名称を「eスピ!」(読み:イースピ)へ変更いたします。
●Editorial Board – Academia Biomedical Engineering Journal (iU教授・Kamya Yekeh Yazdandoost) I have been selected to join on the Editorial Board of Academia Biomedical Engineering Journal.
(PPP:PopPowerProject) 2026年3月6日に丸の内にて、関係省庁および経団連の実務責任者を迎え、シンポジウム「エンターテインメント・コンテンツ産業の未来を考える」を開催します。政策議論や現場の課題を踏まえながら、今後の方向性について率直な意見交換を行います。ぜひご参加ください!
●『東洋経済オンライン』から最新記事が配信されました! (株式会社留学ソムリエ・大川彰一) マレーシア留学について取材した記事、『日本人留学生が「マレーシア」目指す”納得の理由”』が東洋経済オンラインから配信されました。
●『マンガ・スタディーズ』巻2論文募集/”Manga Studies” Vol.2 CFP (京都精華大学国際マンガ研究センター/Kyoto Seika University IMRC) 『マンガ・スタディーズ』は、昨年創刊されたマンガ研究のオンライン学術誌です。 このたび、2026年度刊行の「巻2」より、査読付き論文の募集を開始することとなりました。マンガ、またはそれに類する視覚表現に関する研究論文のほか、特集テーマ「マンガとプラットフォーム」に沿った論文を募集いたします。応募締切は2026年3月31日です。みなさまの積極的なご応募をお待ちしております。
Manga Studies is an online academic journal dedicated to manga studies, launched last year. We are pleased to announce that, beginning with Volume 2 to be published in the 2026 academic year, the journal will begin accepting submissions of peer-reviewed articles. We invite research articles on manga or related forms of visual expression, as well as submissions addressing the special issue theme, “Manga and Platforms.” The submission deadline is March 31, 2026. We look forward to your submissions.
●客員教員の皆様へ iU AIタスクフォースより、アンケート調査のお願い (iU教授・松村太郎) iUでは、学長の「AIの大学になる」宣言以降、教育・研究活動、プロジェクト、事務室業務などを横断的に、AI活用を推進しています。特に学生にとっては、「次世代AI人材」「AX人材」(AIトランスフォーメーション)の育成と、社会における即戦力としての活躍を、専門職大学として目論んでおります。その一環として、半年ごとのAI定点観測を実施いたします。お忙しいところ恐縮ですが、2026年2月22日締め切りの以下のアンケートに、ご協力ください。よろしくお願い致します。
●湯島天神でビジネス×研究の祭典実施 (株式会社wee・竹内誠一) 学問の神様・湯島天満宮で開催される、研究とビジネスを繋ぐ日本初の祭典「SCIENCE HIVE 2026」。研究者の情熱と事業家の挑戦を融合させ、社会を変えるビッグイシューを深掘りします。知の象徴である地で、次の10年を動かす未来を共に語り合いましょう。
●AIが変革するサイバーレジリエンスと官民・国際連携シンポジウム開催! (iU特任教授・吉田真貴子) AIエージェントの台頭や、現実世界を動かすフィジカルAIの普及を見据え、AIの信頼性・安全性やサイバーセキュリティの新たなリスクを展望し、安全・安心なAI社会の実現という最重要課題について、産官学が深く議論するiU共催のシンポジウム
(超教育協会) オンラインシンポをランチ時間(12時~12時55分)に開催します。 ご参加お待ちしております。 ・3月4日(水) 「能動的学修空間のリデザイン – 国際教養大学中嶋記念図書館からの問題提起」 豊田 哲也氏 国際教養大学中嶋記念図書館 館長
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